Uber Eats配達はママチャリでも可能?

Uber Eats

どうも!Uber Eatsでの配達回数を900回以上おこなっているshi-no-sanです!
今日はUber Eats配達はママチャリでも可能?についてお教えしたいと思います。
初めて自転車で配達をおこなう人は特に多いと思い今回記事にしようと思いました。
是非、参考にしてみて下さい!

ママチャリ配達のメリット・デメリット

まずはメリットについてです。

  • カゴが標準装備なので色々と便利
  • 自転車を止める時安定して止められる両立スタンドが付いている
  • ママチャリはシティサイクルなので頑丈に作られており壊れにくい

この感じですかね。ロードバイクやクロスバイクと違うところはカゴ・スタンド・壊れにくさって感じじゃないでしょうか?
最初の「カゴが標準装備なので色々と便利」はクロスバイクで配達するようになってから分かります。以外にカゴがあると便利な事が多かったです。
ちょっとした買い物などあった時でもすぐに荷物を載せられるし、携帯を充電したいときカゴの中にモバイルバッテリーなども置けます。

「自転車を止める時安定して止められる両立スタンドが付いている」では、今は片足スタンドで安定感もなく強い風が来たときはすぐに自転車が倒れてしまいます。
両立スタンドが付いていると安定感もなり、坂の途中で止めていたとしても倒れないでいてくれて便利です。

「ママチャリはシティサイクルなので頑丈に作られており壊れにくい」では、字のごとくロードバイクやクロスバイクと違い、フレームの素材も堅い質感で出来てるものも多く軽くぶつかるぐらいでは壊れにくいのが特徴です。

次にデメリットです

  • フレームが重く速度が出ない
  • 湾曲に曲がっている車体なので立ち漕ぎしにくい
  • 自転車に付いている電気も漕いで点灯するタイプが多いので疲れも出やすい

この感じですかね。「フレームが重く速度が出ない」では、上記でも書いたようにロードバイクやクロスバイクと違いママチャリではフレームを重くしている為、自転車全体にスピードが出しにくい仕様になっています。

「湾曲に曲がっている車体なので立ち漕ぎしにくい」では、坂とかで立ち漕ぎする際にフレームが湾曲に曲がっている分、運転しにくい印象があります。

「自転車に付いている電気も漕いで点灯するタイプが多いので疲れも出やすい」では
シティサイクル全般に言えますが、漕いで点灯するパターンの自転車が多い為記載しました。夜などに稼働する際は疲れも出やすいと思います。

今日のまとめ

いかがでしたか?
今日は「Uber Eats配達はママチャリでも可能?」を紹介させて頂きました!
これから自転車で配達員をおこなうって方は参考にしてみて下さい!
正直ロードバイクもクロスバイクもママチャリも全て一長一短ありますので、自分が乗りやすいって思う自転車が一番です!

今日はこの辺にしておきます!では、また!

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