Uber Eatsの配達で経費に出来るアイテムを紹介

Uber Eats

こんばんはー!Uber Eatsでの配達回数800回以上行っているshi-no-sanです!
今回はUber Eatsの配達で経費に出来るアイテムを紹介したいと思います!
Uber Eatsの配達パートナーは確定申告が必須なのでココで知っておけば慌てずに済むかと思います!

仕事で使う道具は全て経費になる

自分は自転車での配達を行っているので、以下のアイテムは経費になります。

  • ウバック(アマゾンで直接購入)
  • スマホホルダー
  • 自転車サドルのクッション
  • 手袋
  • 自転車本体
  • 自転車ロック
  • 片耳Bluetoothイヤホン
  • レインコード
  • 自転車の泥除け
  • 帽子
  • 自転車に付ける小物バッグ

仕事で必要なものは基本経費になるので上記の物は全て経費として落とせると思います。
他には自転車がパンクしたときの修理代金や故障しパーツ交換した場合の料金なども経費として落とせるのでレシートは捨てずに必ず持っておきましょうね。
※管理人はこの時経費として落とせるとは知らずに修理したときのレシートを捨ててしまいました。。。

自分はAmazonで基本作業アイテムを買っているのでいつでも領収書などは印刷できます。そして注文履歴など確認出来るので必要な物、そうでない物の把握も簡単に出来ますので便利です。

今日のまとめ

いかがでしたか。
基本仕事で使う物は経費になります!ですが、スマホで遊びながら仕事待機してるのでスマホ機種料金も経費になる!って事ではないですからね!
あくまでも、経費に出来るのは仕事に必要な道具って線引きしているのでそこまでの範囲の物にしておきましょう!

今日はこの辺にしておきます!では、また!

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