Uber Eatsで現金配達するメリット・デメリット

Uber Eats

こんにちは!Uber Eatsでの配達回数800回以上の行っているshi-no-sanです!
今回はUber Eatsで現金配達を行う際の、メリット・デメリットについてお教え致します!自分も何回か配達を慣れてから現金を取り扱うようになったのですが、今は現金配達を行ってません。その理由も記載します!

Uber Eatsで現金配達するメリット

  1. 単純に配達する仕事量が増える
  2. 貰った現金はそのまま頂ける
  3. 現金チップを貰える可能性がある

こんな感じでしょうか。
自分が現金対応した感覚だと「単純に配達する仕事量が増える」って言うところは現金配達する一番のメリットだと感じます。現金配達を使用している配達パートナーが少ないのか、たまに遠くの地点から仕事が来ることが多くなるのでキャンセルを繰り返す必要もあります笑

「貰った現金はそのまま頂ける」のもメリットですね。
今日どうしても現金が欲しい!って方とか現金が無くて困ってるとか
(正直そんな人っているのかを疑問に感じる)

「現金チップを貰える可能性がある」って言うのも付け足しましたが、自分も確かに現金でチップを貰ったことはあります。ですがキャッスレス対応の配達の方が圧倒的にチップを貰えた回数は多かったです。

Uber Eatsで現金配達するデメリット

  1. お釣りを用意しなくてはいけない
  2. 現金は不衛生なのでコロナウィルスが怖い
  3. 現金でのやり取りで時間が掛かる
  4. 夜配達のときはお釣りが見えにくい
  5. 常にお釣りを持ち歩くので重い

こんなところでしょうか。
ハッキリ言いますが、現金配達はデメリットの方が多いです。
これが自分が現金配達を辞めた理由です。

1番の「お釣りを用意しなくてはいけない」って言うのもお客様の中には1万円を出してくる方もいます。自分は2回までの1万円に対応出来る様に千円札を20枚用意していたのですが、千円札が少なくなると補充していました。これが毎回めんどくさいです。

次に2番の現金は不衛生なのでコロナウィルスが怖いなんですが、これは今年になって言える事ですね。
誰が触ってるかも分からない現金のやり取りが嫌になりました。

3番は「現金でのやり取りで時間が掛かる」ですね。
これは配達してるときに思ったのですが、ダブルピック(同時配達)の時に、最初の注文者が現金対応の場合、やり取りに時間が掛かるので次の注文者に商品を届ける時間が遅くなり、BAD評価が付く可能性が高まります。

4番の「夜配達のときはお釣りが見えにくい」は実際に会ったのですが、夜に配達を行っていて古いアパートの注文者の方に商品を渡したとき思いました。そこは廊下の電気も付いてなく真っ暗な状態のアパートでとても不気味だったのですが現金対応を行い、見えないお釣りをスマホの電気を付けながら対応しました…

5番は「常にお釣りを持ち歩くので重い」は完全にそうですね。
自分が用意するお釣りは20枚の千円札、5枚の500円玉、15枚の100円玉、10枚の50円玉、15枚の10円玉、10枚の5円玉、15枚の1円玉を常に抱えて移動するのでハッキリ言って邪魔です笑
これを持ち歩くのにウンザリしました。

今日のまとめ

いかがでしたか?
今日はUber Eatsで現金配達するメリット・デメリットについて書いていきましたが、自分の配達する地域では現金配達しなくても業務量は変わらない事が後に分かったので電員配達を辞めたんです。圧倒的にデメリットの方が多かったのであまり意味ないなぁと感じたのも大きかったですよね。

今日はこの辺にしておきます!では、また!

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